株の素人でも利益が出せる
MRAレポートとは?

MRAとは:フィンテックでアナリスト推奨銘柄を再評価し偏差値化するモデル

東証一部の銘柄限定、
買いも売りもタイミングを提示、
成功確率80%*

(*3か月以内の投資における2001-2017年における MRA全推奨銘柄の平均成績)

主な3つのご提供内容

推奨銘柄

安定した資産運用

売りタイミング

正しい経済金融知識の習得

個別質疑応答

株式運用実践的な知識の習得

過去15年、年間収益マイナスなし!
リーマンショック時も勝利!

奥村先生のプロフィール

1987年 東京都立大学大学院工学研究科修了(テーマは人工知能)。
日興証券入社。投資工学研究所にて、数々の数理モデル開発に携わる。スタンフォード大学教授ウィリアム・F・シャープ教授(1990年ノーベル経済学賞)と投資モデル共同開発、東証株価のネット配信(世界初)など。

2000年 東証マザーズ上場第一号「インターネット総研」で金融事業を統括。イスラエル天才科学者Miller教授(モサド科学顧問)とベンチャー企業設立。人工知能技術を商用化し空港に導入。

2004年 以降、金融業界とIoT業界の交点で活躍。最先端の人工知能とアナリストの 相場適応力を融合させた投資モデルMRAを完成し、内外の機関投資家に提供する。

2015年 個人投資家へMRA情報提供開始、さらに投資塾を通してお金の知識を広め、ゆたかな生活の創造に貢献している。現在もヘッジファンドでのアドバイザーを務めるほか、大学での講義等、金融に関わる多彩な活動を続けている。

参加者には直近の推奨銘柄レポート(MRA)プレゼント

株式会社IIRとの提携記念による
一回限りの『特別限定セミナー』

参加費 無料

セミナー開催日時・場所

 開催日:2017年12月17日  
 時間:14時から16時
 場所:東京都千代田区神田錦町2丁目11番地7
    小川ビル3F

セミナー内容

---前半---------------
今の相場の背景
(ヘッジファンドがどう読んでいるか)

---後半---------------
なぜ儲けることができないのか?
1.なぜ、あなたの方法はうまくいかないのか?
 -チャート分析だけである
 -特別な人だけがうまくいく(あるいは、特別な人がうまくいったこと自体ウソだ)
 -統計数学ではうまくいかない事は証明されている
 -ある局面だけにうまくいく方法である
 -上昇、下降、もみあいのどれかではうまくいく
 -局面が変わると全然ダメ
 -手法そのものがダメ。
  (私が手掛けた方法の大半がダメな手法という結果であったから) IT化してもモトがダメならダメ
 -人工知能はルールの変更に弱い

2.どんな手法なのか?
 -プロのアナリストが元情報である
 -アナリストとは何か?
 -それを、市場の評価を数値化することでわかりやすく偏差値化
 -数値化のロジックはビッグデータ解析と人工知能

参加者には直近の推奨銘柄レポート(MRA)プレゼント

株式会社IIRとの提携記念による
一回限りの『特別限定セミナー』

参加費 無料